春の日記
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2004年10月05日(火) 「祝魂歌」谷川俊太郎編、ミッドナイトプレス

ちょっと気分転換。「祝」の字がついてるから明るいものかと思ったら(適当に棚からチョイスしている模様)「死」に関する詩のアンソロジーだったようです。