何か結構加門さんの本見てるな〜。小説読んでみようって気にはならないみたいだけど。京都も風水的にとかいろいろ呪術的に考慮された都市でしたな…。この本では水との関わりにテーマを絞ってありました。博識の二人の対談はいろんなところに話が飛んで面白かったかも…。