短編集だったのか!ちょっと嬉しい←短編スキーだから。軽く楽しく読める妖怪モノ。結構好きです。「史上最弱だけど史上最強の味方が憑いてる若だんなの名推理」というコピーはどうなのか…(笑)続きというか、また次のを読みたい感じです。