んんん…面白かったよ。相変わらず短編好き。面白かったのは「七階」(いやあああ)「やさしいお願い」(怖い…)「二十六階の恐怖」(なるほどそう来たか)「ナツメグの味」(…嫌)「斧」(G・ルルーの他の話初めて見た)「夏と花火と私の死体」(緑さん好き…)。しかし何だろうね、この「夏〜」を読んで「十六歳でこれか!?ま、負けた…」という感覚は。書きたいという願望が多少はあるのか…?