スカビオサ。
いつか消える私から私へ。
私が恐れながら愛していた全ての色へ。
嘘と私を込めて。

2005年02月28日(月) 夢。

例えば空を無くした夢。








とりあえず英文解釈の期限が過ぎてたからやった。
教室でやってたんやけど、ゼミ室に行った。

スガがあいちんらと何かあるらしくて、その愚痴をあやちゃんらと話してた。
あたしにとってはどうでもいい話やったし、興味もなくて。
「まぁむしろ独りでいたいし?してくれってカンジ」
って言ってたけど、じゃぁその行動は何だ。

誰かに愚痴言ってる、しかもその話し方自体が人にへばりついてる証拠やんか。


「最初はご飯食べやんかったら心配してくれてたのに最近してくれへん」
結局拗ねてるだけやし。
しかも前一緒に帰ったときお菓子いっぱい喰ってたやん。



苛々してきて、ゼミ行った。







でもあたしの僻みなのかもしれない。
スガは結局独りちゃうやん。
ホントは集団でいることの方が好きなくせに。
まだ誰かに受け入れてもらえるくせに。って。









何かようわからん。








わかんね。







昨日髪切った。
エクステめっちゃかわいい赤あったからつけてもらった。
けど今日校門指導やったから必死で隠した。
目立つ・・・。
これから毎日こんな苦労するのか・・・。
ちょっとくらい見えててもいっか。うん。






テストもうすぐや。
やぁだ。


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遠莉。 [MAIL]

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