スカビオサ。
いつか消える私から私へ。
私が恐れながら愛していた全ての色へ。
嘘と私を込めて。

2004年09月29日(水) 分厚い皮。

自分に張り付いているようだ。




今日は4時間目やってから帰った。
音楽。
石井クンが笑っていた。
それだけ。
















彼女は空を見たのだろう
だから僕には何も言えなかった。
彼女は金網を超えていたんだろう
だから僕はもう手を伸ばさなかった。
彼女はコークを一気のみできなかった
僕はそんな夜明けが愛しくて笑った。














追いつきたいなぁ。
そんなこと、できるわけないのに。


 *以前の。  *目次。  *次は。


遠莉。 [MAIL]

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