自分に張り付いているようだ。今日は4時間目やってから帰った。音楽。石井クンが笑っていた。それだけ。彼女は空を見たのだろうだから僕には何も言えなかった。彼女は金網を超えていたんだろうだから僕はもう手を伸ばさなかった。彼女はコークを一気のみできなかった僕はそんな夜明けが愛しくて笑った。追いつきたいなぁ。そんなこと、できるわけないのに。