いつか、自分がイナイということを 認めてしまう瞬間が訪れるんだろう。
愛が欲しいと、愛を拒否して、愛の意味も知らないで繰り返すだろう。
誰もいないと気づくだろう。
あたしは何も持っていないと 夢を見ながら 呟いて
やっぱり待ち焦がれているんだろう。
優しく終わるときを、終わるときが来るまで、待ち焦がれているんだろう。
今日は次女のトコにお泊り。 明日文教のオープンキャンパスに行くので。
銀魂おもしろい。
やっとunder my skinを聞けた。
三者面談もあったんだっけ。 クラス16位だった。 たぶん音楽と体育のおかげ。 音楽はテスト40点くらいしか取れなかったのに評点で60後半あったから。
ギタァと一日離れるだけで悲しい。
いつか飛べるだろうか。
地面に向かってダイビング。
だけどきっとさぁ、ねぇ、
目の端には 馬鹿みたいにキレイな太陽が
あたしを支配すると思うんだ。
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