スカビオサ。
いつか消える私から私へ。
私が恐れながら愛していた全ての色へ。
嘘と私を込めて。

2004年06月29日(火) いっぱい。

今日はクラブ行くつもりだったけど、7時間目終わって行ったら合奏中で、
終わるまで待ってた。
したら6時過ぎてもなかなか終わらなくて、
ソファで座ってたら坂本クンと西川と大脇クンが帰るトコロで
大脇クンが三木からの伝言をあたしに言ってる間に他の2人が彼をほっていった。


流れで一緒に帰ることになった。





電車の中で、
「じゃぁ付き合わん?」と冗談っぽく言われた。
「そんな冗談言うなよー」と返した。









あたしはいっぱい愛されたい。




だから告白はいらない。


告白をされたら、あたしは断ってしまうから、いらない。



曖昧にでもいい、たくさんの人に好かれたい。











今日は何と榎本からメェルがきた。
めっちゃ嬉しかった。






久々に裂いた肉は、右腕よりも堅く、厚い皮だった。
暫く忘れていた。

何度も創った傷を、思い知らされた。


やらなければいいのにね。

他の方法を見つけるべきなのにね。

これが一番落ち着いてしまうんだよ。


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遠莉。 [MAIL]

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