スカビオサ。
いつか消える私から私へ。
私が恐れながら愛していた全ての色へ。
嘘と私を込めて。

2004年03月13日(土) 最低ですが何か。

自分の性格の悪さが今あたしをとりまく人間関係を作っているというのは分かり切ったことだ。



今日は社会のファイルをいったん家にとりに帰り学校へUタァン。
途中で典子センパイ、長田クン、もういっこ上のセンパイと会った。
たぶん定演のコトで学校に行っていたんだと思う。
典子センパイ、小川クン、もいっこ上のセンパイ方が一緒に演奏するというのは聞いていたけど、長田クンが来るというのは聞いていなかった。

長田クンが出るのならあたしは出ない。
クラブで苦手な人は
鴨さん
じーこちゃん
ねねちゃん
きのくん
その他諸々いますが。
正直言うと長田クンが最高に苦手かもしれない。






社会の先生にファイル渡して本借りた。





で駅に向かう途中中等部の子ら5人ほどと会う。
とても歓迎してくれたかんじに見えたけど
内心はそうではないのだろぅ、と確信している。






基本的に人間不信なんだ。
ホンキで怖くて外に出たくない時期もあったけど
今はそうでもない。
だから大丈夫。







明日もクラブ。










手首を切って、得たものは何だろぅ。
そんなこと考えるのは、あたしには未だ早い。


 *以前の。  *目次。  *次は。


遠莉。 [MAIL]

My追加
日記リンク