スカビオサ。
いつか消える私から私へ。
私が恐れながら愛していた全ての色へ。
嘘と私を込めて。

2004年03月03日(水) 風が吹いたら肌寒くてあたたかい日々。

それが毎日続いて
雨や雷が来ることを願うことができるほどだったらいいのに。


寒い。







昨日、というか今日、亀やんとメィルをしました。
「頼み事がある」ということでハナシを聞いたトコロ、
「彼女が最近入れさせてはくれるけど口と手使ってくれやんくて溜まってる」
そして
「だから莉沙やって」

かわしてかわして深夜2時半過ぎ、
「もしリサがいいって言ってくれたとしても断ってた」
って。
彼女とセックス上手くいってなくて慰めて欲しかったんやって。

しかも最後
「自分でするからりさ使わして」


女には基本的に男ほどの性欲はナイとされているからあたしには分からない。
そこまでの性欲が。


今でも亀やんを嫌いじゃないけれど、そぅいうことを言われたのは初めてだったから、
男というのが女に対して「道具」という考えを持っているんじゃないか、と疑ってしまった。











英語がやばい。
勉強が分からない。
けれど今の精神状態は比較的安定しています。







進まないなぁ、と呟いてみても
やっぱり進まなかった。
そらそーだ。


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遠莉。 [MAIL]

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