スカビオサ。
いつか消える私から私へ。
私が恐れながら愛していた全ての色へ。
嘘と私を込めて。

2004年02月23日(月) 少しだけ、ね。

昨日は結局ライブ行かず。
雨だったから。
緑と遊んだ。
プリ撮った。
躯が重かった。






また、疲れてしまった。
しんどくたって、リスカで乗り切れると。
そんなことない。







昨日、帰りによーへーと会って
こないだクラブに顔を出したというよーへーに
「おまえクラブで干されてる(ハミられてる)やろ?
『あの子なんかおってもおらんくても同じやし』って言ってたで」
と言われて、
今日クラブに行ける程周りを気にしてないワケじゃない。





だから再テ行った。



疲れた、な。





ホントはどぉでもよかった。














自分が居ない感覚が、甘美で、オソロシイものだと。
ぬけだせるとも
抜け出したいとも
誰かと結ばれたいとも、想わない。








投げやりになってしまうこの時期に、あたしはたくさんのオトモダチから
嫌われてしまう。
分かっていることなのに
どぅしようとも思えない。






だって別に
この世界が現実だとも想わないから。


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遠莉。 [MAIL]

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