スカビオサ。
いつか消える私から私へ。
私が恐れながら愛していた全ての色へ。
嘘と私を込めて。

2004年02月04日(水) たぶん。

何かが足りない。
あたしを造る何かが足りない。

何か。

何か。










映画行くことになったんだけど、電車乗り過ごして、
一時間に一本しかなくて
えりの門限早くて
結局vivoでウロウロしてた。


で、あたしの先月と今月分の小遣いを使い果たして、
・ART SCHOOL
・sirop16g
を買いました。

めっちゃ探しまくった。
どっちも1枚しかおいてなくて、
シロップとかインディースの一番下の列にぽつんとあって
アレは見逃すよ。







そこでよーへーとあった。
バイトをどっかでしてるらしいんだけど教えてくれなかった。

卒業祝いにカッタァの刃をあげた。
とっても嫌がられた。







姉が帰ってきた。











明日は厭。

日々を棄てて 逃げだして
だけど地面が無くて 真っ逆様に堕ちてった。
目を開けたら花が咲いていて とてもキレイだと思った。
誰もいない 止まらない
僕は未だ 地面に着かない。


 *以前の。  *目次。  *次は。


遠莉。 [MAIL]

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