スカビオサ。
いつか消える私から私へ。
私が恐れながら愛していた全ての色へ。
嘘と私を込めて。

2004年02月02日(月) 視界が遮られているような窒息。

呼吸の仕方を忘れたように
息苦しくなる。

目の前が見えなくなって


ぐらぐらする。






最近は首を絞めるコトは無くなったけど。











今日は入試の次の日ということで学校が休みでした。
新しくできた回転寿司に行こう、と話してたけど
やっぱり弥一に行こう、ってことでハハオヤと。

そのあとアラオに行って
・兄弟(なかにし礼さん
・幻世の祈り<家族狩り一部>(天童荒太さん
を買いました。

幻世はもう読んじゃいました。

う〜ん・・・ってカンジでした。
孤独の歌声はなかなかだったからなぁ。











3連休明けに7時間って結構キツイ。
しかも入試のせいで荷物全部持って帰ったから重くなる。











どぅすればいいんだろう、と空を仰ぎ見ることもせず

誰かに甘えることができるだろうか、と自嘲しながら想う。



愛だとか恋だとかまるで違う場所にあるもののようで

あたしの手には負えないとまた愛を想う。


 *以前の。  *目次。  *次は。


遠莉。 [MAIL]

My追加
日記リンク