スカビオサ。
いつか消える私から私へ。
私が恐れながら愛していた全ての色へ。
嘘と私を込めて。

2004年01月31日(土) 息をするだけなら 楽ちんなのにね〜♪まったくね。

↑GO!GO!の「ロック」か「パンク」


あたしは先を見ているような勘違いをして
ホントは生きるのが怖いだけで
その先にある無意味にたどり着きたくないだけで

生き方など、考えるのは、まるで生きているようで、怖かった。









只生きるだけなら誰にでもできて
「どんな人生を創っていくか。」なんだよね。



当たり前のコトなのにね、昔は考えていたコトなのにね、
ずっと忘れていた。



だから、今日は、この「当たり前」なことを想い出せてよかった。



ありがと、あっかちゃん。









昨日同じ車両に亀やんにめっさ似てる人おったけど、
あれホントに亀やんやった。
和駅にでも遊びに行ってたんだろう。
彼女もいた。
顔みれんかったけど。

よーへーに「あれ亀やんに似てる」って言っても
「そぅか?」と流されたことを、よーへーは今日忘れてた。

塾頭が自転車に乗ってた亀やんに気付いて声をかけたらしい。
そんで昨日見かけたのがホンモノってことが分かったんだ。





亀やんは今近くのローソンでバイトしてるから、今度行こう。
会えるかはわかんないけど。




そいや今日シャトレーゼ行ったら種がバイトしてた。
すっげ猫かぶりまくってた。
おもしろくて笑った。

別に嫌味とかじゃなく。


がんばれ。


まぁこは弥一のバイトの面接に今日受かったらしく。
食べに行かなきゃ〜。
弥一は普通に美味しいナリ。


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遠莉。 [MAIL]

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