スカビオサ。
いつか消える私から私へ。
私が恐れながら愛していた全ての色へ。
嘘と私を込めて。

2003年10月24日(金) ひとりがいい。ひとりが嫌い。

あたしもあなたもひとりぼっち。
それに対して悲観じみたりはしない。
ひとりでない時というのが、怖いから。



それでも1人がとてつもなく寂しくなって
傍に居てくれるならば誰でもいいと
思ってしまう時もある。






自分でもわからないよ。











クラブのセンパイに頼まれてその人の友人とメィルをすることになった。
あたしは誰でもよかった。

高校は清風。
この学校がとってもレベル高いというのは友人から聞いて知った。
男子校で女おらんから寂しかったんだろな。

三味線をやってるんだって。


別につきあうわけちゃうし。
顔しらんからどんなぶっさいくでもメィルできる。


あたしって結構外見で選ぶ癖あるから(よーへー除く。











よーへーに避けられてる気がするよ。


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遠莉。 [MAIL]

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