スカビオサ。
いつか消える私から私へ。
私が恐れながら愛していた全ての色へ。
嘘と私を込めて。

2003年10月21日(火) 大好きな人。

大好きな人が居るだけで、あたしは十分なのかもしれない。









今日あまりの寒さに隣りとその後ろの席の男子の学ランを奪ってしまった。
一枚は膝掛け、もぅ一枚はセェラァ服の上から着用。
ありがとぅあたしあったかかった。
男子寒そうだった。



カァディガンは膝掛けにしても足首まで届かないんだけど
学ランは大きいのであったかv










よーへーが風邪ひいてて、声が掠れてた。
それにしても電車で会わないなぁ。



明日こそ声をかけよぅね。
高木の好きな人に!


毎日苛められてるけどやっぱ高木好きだから
両思いに為って欲しいもん。






そいや、学ラン貸してくれた片っぽの生徒手帳勝手に見たら
住所が松風台だったんですけど
おもいっきし「まつかぜだい」と呼んだところ、苦笑しながら訂正してくれました。
「しょうふうだい」なんだね・・・。
地名ってホラ、難しいしさ!











よーへーが誰かと付き合うことになっても
あたしは祝福すると思う。

それだけ、諦めきってる片想いってコトだ。


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遠莉。 [MAIL]

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