スカビオサ。
いつか消える私から私へ。
私が恐れながら愛していた全ての色へ。
嘘と私を込めて。

2003年09月02日(火) あたしが好きなのは貴方です。

意外にも、よーへには知られてなかったみたいだった。
今日まで。


亀やんは隠してた(?)らしい。
神谷センセにも。

あたしは何となく気付いてたから、亀やんと関わりのある人たちには
誰にも言ってなかった。
けど、花火の日、センセがさもあたしと亀やんが付き合ってるのを知っているかのような口振りをしたので、センセには言ってたのか。と思い。


違ってた。



今日はどぅしても英語の質問をしたくて、やむなく塾に行くことにした。
もちろんできるだけ亀やんとよーへーに会わないように
授業が終わってからセンセにメィルしてもらった。

んで、2人とも帰ったかなぁ・・・と思った時間に行ったら
居たヨー!!


そそくさと逃げた。
そん時に。




よーへーがあたしと亀やんが付き合ってることを知った。
亀やんがセンセにバレてることを知った。




ごめんなさい・・・・。





「まだ付き合うの早いよ」とセンセに忠告されました。
センセは経験豊富なのでアドバイスはほぼ全て、納得できるものだった。








今日はベィスをちょこっと弾きました。
てむが約束通り持ってきてくれたので。
そして上手くいったらこのままパクれ・・・・いえ、ちゃんと返しますよ。
とりあえず今日は持って帰ってきたのです。

てむ、ベィス2本あるし・・・がんばって奪う。




パパに貰ったベィスは家で音を出してばしばし弾けます。
てむのは文化祭用。


お気に入りキャラ中等部4年生(同い年なの)と喋れました。
てむと榎本はお友達。
榎本はヴィジュアル系が好き。
彼自身バンド持ってますが、最近メンバァが割れて
新しいバンドを自分で立ち上げるらしいです。

濃い。














あたしが好きなのは貴方です。
どぅしてあなたは、笑ってるの。
どぅしてあたしに、叱ってくれないの。

あなたが。


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遠莉。 [MAIL]

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