スカビオサ。
いつか消える私から私へ。
私が恐れながら愛していた全ての色へ。
嘘と私を込めて。

2003年08月30日(土) デェト。

遅刻しちゃったよ。
ホテル待機してたパパ(彼女の彼)も呼んで、3人で花火を見にいきました。


広島焼きとかき氷をおごってもらい。
うふふ。


あたしったらよく喰う子ね。




4つ葉のクロォバァのストラップを貰ったので
裸だったケータイに装着。




途中でよーへーと電話。
2分で終わり。
祭りでは会わなかった。




塾のセンセイに話した。
亀やんのこと、よーへーのこと。

センセイは高3の授業も受け持ってる。


センセイの結論→亀やんとは別れるべき。

北田さんと同じ意見。



あたしはどぅしたいんだろう。








クロォバァと一緒にお手紙も貰った。
一つはお手紙。
内容はじっくり味わった。
もぅひとつは

コ・・・コンドォム。(ホテルの)だと思われるモノ。
コレが一体なんなのか、わかるまでしばし時間がかかったですよ。
お守り。うん。お守りだね!

そしてベィス。
彼から貰ったのよ。
アンプが要らないの。
家で練習できるの。
感謝。








よーへーが好きだ。




彼女を愛してる。







レズにあらず。










今度はあたしがお手紙書くね。



待ち受けは彼女さ。


 *以前の。  *目次。  *次は。


遠莉。 [MAIL]

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