スカビオサ。
いつか消える私から私へ。
私が恐れながら愛していた全ての色へ。
嘘と私を込めて。

2003年07月16日(水) 明日。

今日は学校終わってから彼女と会いました。
いつもカワイイの。

マクドいって、持ち込んだお菓子食べて。
・・・あたしひたすら食べてた、ね。
絶食すると言っていた彼女を道連れ。


かわいい髪留めを買っていました。
蝶々〜。
きっと似合うね。




空の写真のノォト、使ってくれてるみたいで。
びぃ玉を、持っていてくれてるみたいで。
腕輪を、左腕につけてくれていて。

嬉しかった。

ありがとう。




9時まではロッテリアに居ました。
彼女の苦手なカルピスの入った巨峰のシェイク。

ロッテリア今やってる企画に参加。
焼き芋シェイクに一票。
チーズケーキシェイクも気になったんだけど・・・。


お帰りは何と、最寄り駅まで送ってくれたのです。
優しい彼氏みたいな人と一緒に。
悪いなぁ・・・と思いつつ嬉。

途中しんどそうだったけれど、最後まで一緒にいてくれた。



そして何と、手作り(←ココ重要)チィズケィキを頂いたのです!!
帰って速攻喰った。
あたしには作れない・・!
めちゃおいしかったのですよ。






と、幸せな一日でした。
今度はあたしが何か作るヨ。










テスト返却。
英語G 36点
音楽 34点


あとは保健だけ。






クラスで一番進級が危ういのはあたしだ。














明日がくる、という恐怖感。
何時死ぬか解らない絶望感。
いつか自分が消えていく錯覚に、抵抗などしなくなる日がくる。







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嘘なんだ。
ウチの学校は進学校だから、就職などと書くとめんどくさいことになる。
だからといって就職したいわけでもなく。

将来を考える余裕などないから初めから答えを用意しておく。











認めたくなかった事実。
よーへーとのメィルや電話は、いつもあたしからだ。

「嫌われる心配すんな」と彼は言ってくれたけど
これじゃ信じれないよ。


あたしはよーへーの周りにいる「誰か」にすぎない。
例えあたしが彼を「特別」と思ったって。


 *以前の。  *目次。  *次は。


遠莉。 [MAIL]

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