スカビオサ。
いつか消える私から私へ。
私が恐れながら愛していた全ての色へ。
嘘と私を込めて。

2003年02月02日(日) 入れ物と中身と。

ヒトの躯は限界がある。
でも中身に限界はない。

痛すぎて辛すぎて哀しすぎて感情がなくて
それで死ぬヒトもいる。
だけどそれは限界じゃなくて、
躯の許容範囲を超えて中身が増幅していったからだと。

負の感情と呼ばれるモノも
あたしにとっては生きる欲だった。






面接でした。
散々でした。
上靴を車に置き忘れてパニック状態になったところ、
スリッパを借りるという結論に。
面接だよ?
大丈夫なんか。
でも全然緊張しなかったのは、昨日の筆記試験で落ちると確信していたからだろうな。
控え室は暖房ついてたけど、廊下は中学校並に寒くて
唇かたかた膝がくがく。
手の色オカシイ。
でも、隣りの席の子が可愛かったので癒された。
メガネで色白くてちっさくて細くてふわふわ。
自分の思考がオヤジの様で怖い。



で、明日は学校でテスト。
理科ヤヴァイ。
天体に入ってからノート取ってないんだよ。
あぱぱぱぱ。
学校のなら3教科自信あるべ。








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近頃また、「ヤル気出な〜いよ〜」な時期に入りました。


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