スカビオサ。
いつか消える私から私へ。
私が恐れながら愛していた全ての色へ。
嘘と私を込めて。

2003年01月10日(金) つくづく短気な単純女。

というのは私です。
今日ははっきり言って厄日。
選択教科の国語のワァク忘れるし、それだけで結構マジメに『死にたいぃ』と心ん中で連呼したし。
給食の時間は昼までと思い込んでて橋わすれるし(借りたけど)
そぼろ丼だよわっしょいとか喜んでたら、給食当番で最後尾から3番目で殆どそぼろ残ってなくてちょっとしかそぼろよそえなかったし、しば漬けだわv言いながら普通にしば漬けの乗ったスプゥンをオムレツにもっていき、どばっとかけちゃうし。
がんばってはらったけど微妙にしば漬けの味がするオムレツだった。
んで、帰りに願書に張り付ける証明写真とってこようとおもったら財布ん中20円しか入ってないし。

ぐぁぁぁぁ。
すぐに思考は「死にたい。さもなくばリスカをさせろ。刃はどこだ・・・」
って方向行くし。

何なんだよぉぉぉ・・・・・!!


声変だし。


ナルシスト男沼田。
何なんだよ奴は。
私がそんなに莫迦か!!?
6組(ウチのクラス)の前の廊下にてめぇら2組集団歩いてりゃ、
誰だって「ここってホントに6組?」とか言っちゃうくらいの感覚もっちゃうだろ?
少なくとも私はそうだったんだ。
したら奴も私の言葉そっくり真似して・・・・!!
1年の頃「歌うめぇかも・・・」
とか思っちゃった私のピュアな心と時間を返せ。











学校から帰ってきたらすぐにゴハンまで勉強するようにしました。
今日は問題集机の上に出したまま1時間固まってました。





吹きすさぶ冬風。
自転車信号待ちの私の真横を、友人2人が車で通り過ぎ、
温かいであろう車内から私に笑顔で手を振ってきたときにゃものすごい情けない顔しちゃったさ。











くそ。





誰かを叫ぶ喉はもぅ掠れてるのに・・・!


 *以前の。  *目次。  *次は。


遠莉。 [MAIL]

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