スカビオサ。
いつか消える私から私へ。
私が恐れながら愛していた全ての色へ。
嘘と私を込めて。

2003年01月07日(火) 無いなら無いで終わればいいのに。

宿題終わってないというのはどぉいうコトですか。
塾は言い訳になりません・・・・。
漢字のワークだけしましたが。
5教科のワークは・・・・。明日、学校から帰ってきてからやります。
持ち物わからないけどまぁいっか。



将来とか考えると億劫になるし、頭痛くなるし、自分が死んでる姿しか想像できないけど、私は死にたいと言いながら永遠のイノチというものに憧れる。
永遠のイノチというものが有れば、私は最後の結末を見れるから。
でもそんな夢物語、やっぱり只の夢で。
それならば中途半端に悩んだり嗤ったりするより最初っから居なければよかった。
誰でも死ぬよ。
ああそうだよ。
じゃあ何で悦びとか感じるわけ?
死ぬんならさ、今してることも無意味になるし
生き続けることに意味がないし。
だから死にたいと言うんだけれど。

今生きてしまってるんだよなあ。
優柔不断。
頭狂えばいいのに。
そしたら私の本能とかが勝手に動いてくれるだろうに。


甘いのか、莫迦なのか、私の考えはまた消えていく。









やだな。
何か。
やだ。

何もかもが面倒臭い。





苛立つたびリスカ中の腕を想像してしまう。


だめだ。
くそぅ。

明日、人に揉まれて学校用の私に戻ったら、私は嘘でも笑えるんだ。


 *以前の。  *目次。  *次は。


遠莉。 [MAIL]

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