スカビオサ。
いつか消える私から私へ。
私が恐れながら愛していた全ての色へ。
嘘と私を込めて。

2002年12月21日(土) カゾク。

カゾクって。
近くにいてゾクゾクするものなんだろうか。
5分も同じ部屋に居れば、
リスカをしたいと想ったり、
背中が震えるものなんだろうか。

どうだってよくて。
別に進展なんて要らないし。


ふらふらで帰って来て、唸り、背後に要るオトコに
カゾク愛を感じろというほうが無理だろう。







++土曜日話++
瑞々一輪春色和
風萬里物華新

これを行書と草書が入り交じった字でどでかい紙に書くのですが。
床で、膝付いて書くのね。
で、二行目書いてたら。
ズボン汚れた・・・。
一番新しいジーンズなのに・・・。

彼は用事があったらしく帰るの早かったです。
明日も冬期講習なので頑張ってきます。







顔にまで鳥肌。
これからもうちょっと日記書こうと思ってたんだけど、
pcを置いてるのがリビングなので
2階へ逃げようと。でわ。


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遠莉。 [MAIL]

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