スカビオサ。
いつか消える私から私へ。
私が恐れながら愛していた全ての色へ。
嘘と私を込めて。

2002年09月14日(土) 未始動なカラダ。

夏休みの宿題達を片づけるべく、検索。
『著作権フリー読書感想文』
午前中に書き写して読書感想文終わり。
どれだけ素晴らしい読書感想文も、9月になってしまえば賞になる心配もナシ。


あとはテキスト。
頑張ればできるはず。



*土曜日話。
今日はおっきいのだけやりました。
私の顎の高さまである(私は158�僂覆痢忙罅憤賈脾隠輝漾砲如�
む。難しい。
先に半紙に練習。
これがすごい量。
20枚以上使用。
うーん・・・。
小遣いだけじゃもう限界だ紙代。











ウチにコウモリが乱入してきました。















怖くない。














死ぬこと、怖くない。













これは進歩?











それとも退化?











どっちでもいいけど。











薬局にでも行って。



















逝って。








しまえばいい。










こんなカラダもココロも全部。














逝ってしまえ。










私は、意味に縋り付くなんてもう疲れた。


 *以前の。  *目次。  *次は。


遠莉。 [MAIL]

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