「家に神のあるごとし」2をアップしてきました。同人誌のときには一行空けただけで別に1も2もなかったのですが、まあ時間的区切りもあるしいいかなと思って。一から書き直してみると当時どこに手をかけそびれたのかがよくわかります。密度が低いとことか。逆になんとなく [ああ、キタキタ] って感じの・・・・・・なんというか、あ、自分の文体だなっていう感じの場所もわかります。こういうのもたまにはいいかもしれないな。まあ、短ければ。
ちょっとほったらかしておいたレンタルコミックの返却荷造りをしがてら、また読んでしまった。全部じゃないけど。『働きマン』は4巻出たら買おうかな。安野さんは読んでる雑誌に部分的に載ったりすると目は通すけど、買ってみた『シュガシュガルーン』1巻はさすがに合わなかったな。
月末〜9月に英語を使う機会がそれなりにありそうなので、リハビリをせんといかんと思っています。昨年の夏に向けてはそれなりにがんばったから土台はある程度できてると思うんだけど。語彙を集中して入れないとだめかな。
夕飯は先日の猫当番のお礼に弟たちにごちそうになりました。すぐ近くの焼鳥屋でした。弟が 「買っておいてやった」 と、自分はさっさと読んだハガレン新刊のお金を徴収したのにはなんか納得がいかないなー。
コミケ用の小品のイメージが浮かんできました。でもちょっと、なんというか二重構造的なのである程度分量もいるのかしら。そして手間もかかるのかしら。駄目ならクロロ一人称超絶オレ論理ですが。
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