ばたばたと出勤。午前いっぱいというか13時くらいまででなんとか片づけ、それからひとり30分の予定が結局各45分くらいになってしまった聞き取りを済ませて、母とデパートで待ち合わせました。お歳暮の優待が明日までたのでとにかくね、と言い聞かせたのであります。さすがに混んでた。
待ち合わせた時間が遅かったので、自分のものは結局ささっとファンデーションとか基礎化粧品を買い、バッグを見たけど買わず(なんだか目がひかれてしまうラルフローレンのもつ、だって5万円超なんだもんこういうものにそのお金はちょっとね)、幅の細いマフラーを一本と靴修理とやっぱり書店でありました。
買ったのは船戸明里『Under the Rose』4巻(ウェブで月間連載読んでる。すごいすごい加筆されていたじょ)、高河ゆん『Loveless』7巻(なんかまた絵が崩れたような・・・・・・?)、円城寺マキ『プライベート・プリンス』4巻。それからヒストリカルロマンスを一冊買ってみました。
帰宅したらネットで注文していた本が届いてました。 水城せとな『窮鼠はチーズの夢を見る』(これはいい!)、水谷京子『ファーストクラスの恋人』、それからビジュアル百科的なものを何冊かです。『世界服飾史』とかね。
さっそくぱちぱちありがとうございます。 今回、コメントは控えめにしてドイツの詩を引用してみたのですが、なんかツェランのは気になるなあ。ちゃんと読んでみないと。
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