このところ、たしかに調子が悪かったのでありますが。 仮想メモリが不足していますと言われ、指示に従って設定変えたはずなのにあいかわらず問題(の一部)は解決してないし、メッセンジャーはぼっつり落ちるし、まあ、調子悪かったことは(繰り返し)。
ブルーアウトしました。で画面に英語がだばーっと。なになに、「ウインドウズはシステムを守るためにシャットダウンを選択しました(以下続く)」・・・・・・!!! その直前にさせていたのはねえ、記憶に間違いがなければねえ、 『愛の流刑地』 予告編再生→物語紹介コーナー だったですよ・・・・・・。 わたしがご注進に及ぶまえにtちごや殿がメッセージを入れてくださり、あっそうだ予告編をパソコンで見ていただいて検証していただき・・・・・・と思ったのですが、お、お勧めできません。いや、フツーに考えてそれが悪かったわけじゃないと思うんだけどね。
さて、夜にはそんな衝撃が来るとはつゆしらず。 早起きして資源ゴミ出してそれから仕事したりうっかりふくよかな男性さんの食いしん坊ブログにはまってえんえんと読んでしまったり、そして仕事メールでおそろしいのが来てあわてて部下1(土曜日出勤していた)に電話してふたりで一時間以上悩んだりそして解決しなかったり、そんな一日を過ごしていたのでありました。 のんきに草稿として書いてあったもの↓ ヴィスタンティ生誕100年。BS2で集中して放映するので楽しみ。すると、ダリと同じ年だったんだなあ。最初に好きになった映画監督でした。最初に見たのは『ヴェニスに死す』と『地獄に堕ちた勇者ども』二本立て。濃いです。伝説の美少年ビョルン・アンドレセンを見るために行ったのですが、作品としては『地獄に〜』のほうが好きだった。そしてヘルムート・バーガーがいい! と思い、『ナチ女収容所』とかいうポルノすれすれ映画(もちろんヴィスコンティの作品じゃない)まで見に行きました。
二週間で8本もやってくれるのですが(録画しなきゃ)ああ、しかしながらしかしながら〜見たときに一番好きだった『家族の肖像』はないのね・・・・・・。 (ここまで)
はあ、明日デッド→送る。の仕事をやる気力がなかった。周辺的な準備をして逃げていた。明日の午前中に一気にやってしまわんとな。
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