ぱちぱちたくさんありがとうございます。それから、「幻の城」についてメルフォもいただいたりして嬉しかったです。
さて今日は会議をはじめとする仕事−鍼灸−英会話だったのですが、すべりだしは電車の遅延でたいへんでした。やっと来た! と思ったら、1号車が4号車の停車目標位置に止まったまま15分ほどもドアも開かず停車したりして、びっくりでした。せっかく早めに出たのに30分遅刻してしまったなあ。
yしゃんから「指定バトン」というのがまわってきたのでお答えしようと思います(あんまり面白くないと思うが許せ)。yしゃんは「変絵」に答えてらっしゃいましたが、わたしには「修行」を指定ということでした。
指定バトン
ルール ・廻してくれた人から貰った『指定』を『』の中に入れて答える事。 ・また、廻す時、その人に指定する事。
▼最近思う『修行』 去年の秋はほんとうに毎晩毎晩修行ですごかったなー。という郷愁というか思い出。このあいだ、久々に[修行]の名に値する機会があったのでこれは嬉しいです。これからもときどきはお願いします。>yしゃん、mしゃん
▼この『修行』には感動! 久し振りの修行ではほんとうにすばらしい絵ができました。しゅぎょうコーナーでご確認を!
▼直感的『修行』 修行という以上、たのしいだけではいけません。自分の持てる以上のものを、修行という共同作業の場で引き出すことが大事なのであります。
▼好きな『修行』 めりめり! はりはり! のきいた修行。これに尽きます。
▼こんな『修行』は嫌だ! 「あああ・・・・・・美しい・・・・・・」 と胸をとくんとくんさせながら見守っていたのに、とつぜんモードが変わって変になっちゃったりして、あまつさえそういう絵を 「いっしょうけんめい描きました!」 と訴えられると、 [きみたちはほんとうにわたしを愛してるのか?] という疑いがむくむくともちあがります。 ▼この世に『修行』がいなかったら‥ 平穏かもしれませんが、楽しみも確実にがくっと減るよ!
・・・・・・こんなところでしょうか。 うーん、まわす相手・・・・・・じゃpさんに。 指定バトンは「ちんちろりーす」(古いですが)。 pさんにすべてを傾注してわたしますのでほかは、なし。
さて、鍼灸ではやっぱり凝ってますねーと言われました。今日はわりと痛かった・・・・・・つまり疲れてるということだそうです。
その後、英会話へ。 通勤中に先日買った『感動する英語!』を聞き始めたのですが、モデルとして入っている偉人のスピーチはいいんだけど、これをヒントに作者が作ったという応用編が恥ずかしい。チャップリンの『独裁者』からの独裁者の演説を手本にして、 [牛肉の偽装をしようとする経営陣に追従するな、われわれは誇りを持って拒絶しよう!] と熱弁を振るう。というのがありました。すごい迫力で語り終わったと思ったら、急にひとりごとっぽくなって、 「クラピカ(もちろん偽名です)。オレはやったよ・・・・・・。仕事は失うかもしれない、でもオレは自分を誇りに思うよ。きみは褒めてくれるよね?」 とかつぶやいていました。ぎゃっ。ついでに言うと、その続きは 「クロロ。わたしはこころからおまえのことを誇りに思う。愛している」 みたいにはじまってました。しかもこれがヒロシとユリコとかだったりするのよ。どうして日本人の恋人同士がこんなに流暢な英語で話す必要があるのでありましょうか?
英会話は、先日見学に行ったときの先生でした。今回は文法部分じゃなかったからそれはいいんだけど、どうもこのひとが [じゃ、○○してみて] というときの指示がわかりにくい。英語が聞き取れないというより、なにが要求されているのかがわかりにくいなーと思いました。まあ、いろんなひとに接することも大切。
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