会議後、移動の日。なかなか忙しかった。 仕事帰り、遅くまで開店している書店に寄っていろいろ買いました。 細野不二彦『電波の城』1巻のほかは文庫本です。書き下ろしのビジネス書とか(上司としてうんたらかんたら。しかしこういうたぐいの本ってだいたいは面白くないというか、わざわざ一冊に仕立てる必要なんかあるのか? と思ったり。一応読了)、中世ものだからとハーレクインヒストリカルの文庫とか(これもだいたい目を通した。うーん、たいしたことなかった)、フランスの女性が書いた女性のためのエロチカとか(これも特別なあ)。
しかし朝一番で出て夜遅くまで外にいると疲れるのでありました。翌日にそなえて早めに寝ました。
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