予定どおりハンター再開。おお〜表紙に[連載再開!]と書いてありまする〜。絵もきれいです。さすがに。背景はないけどね。最後の王の表情が気になるところ。そして来週の予告にタイトルがないのはもう、仕様ですか? 以前もそんなだった気もする。 ネウロが巻頭カラーでした。デスノは実写映画化という発表、別のところで見た情報では藤原竜也が月で、Lはわたしのよくわからない役者さんでした。ミサが深キョンってほんとうかな。そして苦悩する美中年・ソイチロさんのキャストも。それから、テニプリがもうおかしくてたまらんのですが・・・・・・それでいいんだよね? [氷の世界]て! 陽水か。そういえば遠い昔、月とLがちょーハイレベルテニスマッチをした号のジャンプでは、デスノとテニプリが続いて掲載されていました。すごいよ編集さん! と思いました。
先日注文したスーツケースが届きました。はからずもドイツ製です。たしかに軽い。そしてあざやかな赤でなかなかよろしい。びっくりなのは開閉がファスナーだということ。そのファスナーのヘッド部分が鍵の役割(の一端)をになっている合理性。考えてみたらあと一か月弱で出発なので、押し入れにしまわずにだしておくことにします。
昨晩のN響アワーは劇伴(芝居を彩る伴奏音楽、と紹介されていました)特集。一曲目はStar Warsのテーマでした。最後に映画に使用されたクラシック音楽、ということでスチール写真つきで『ヴェニスに死す』、つまりマーラー交響曲五番第三楽章「アダージェット」が紹介されていたので、ひっぱりだして聴いてみました。まずは「アダージェット」、それから全曲。同じCDにカップリングされていたので今日は仕事をしながら六番を聴きました。これ、すべりだしの弦楽にぞくぞくする。そして第三楽章がやはり、とても好きなのです。
音楽といえばなんとなく音楽チャンネルにあわせてカウントダウンものなんかを流しています。森山直太郎の「風花」はああスケートリンクで黒いレオタード姿の女の子がずっと踊っているのだなあとあんまり気に留めていなかったんだけど、今日かかってるのを見たら浅田舞さんでした。しかも最後まで彼女の演技だけなの。
続いてかかったのがあのパラパラの"Night of Fire"。このところハードディスク録画テレビ(だっけ)の宣伝で使われてて、なんで今頃? と思っていたのですが関係あるのかな。なんといってもわたしにとってはスマスマで、キムタク扮するバッキー木村がいつも踊ってるというイメージだったのです。
なーんてつらつらやっていますが、今日は在宅で仕事でした。書類関係と、春からの仕事の参考文献読みです。パンフレット類は半身浴しながらでも読めるから助かります。
そしてー、夕食前の一区切りのときにyしゃんへの献上品を書きました。クロロが黒猫ちゃんに変身して陛下のもとにあらわれるのだよの絵チャ漫画連載、「566」の設定であります。ここんとこちょっとだけごぶさただった乙男一人称の語りです。そのうちどこかで見ていただけるんではないかと思います。
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