拍手メッセージありがとうございます。ほんとうに馬鹿ですよね(コンタクトの件)。クロゾ、のんきですよね。
そういえば [あまりにも大きな犬? 猫? を見たあるひとが、 「これはなんという動物ですか?」 といった] というのをいつだか読んだなあ〜でもどこだったかな。と思いつつもけっこう好きでこの表現ときどき使っていたのですが、わかりました。 群ようこの『猫と海鞘』でした。体重二十キロの白くてフクフクな猫に、動物病院でほかの飼い主さんが言ったということ。おおお〜おお〜。ちなみにその猫ちゃんはウェスト65センチだったそうです。クロゾは58センチ・・・・・・うーん、体重はだいぶ違いますが。今日も元気であります。
今日は早めに帰宅できるなあ、ちょこっとどっかよってみようかな。と思っていたのですが、なんと昨日まで(恥ずかしい)の書類があったことが判明。直帰して一時間ほどで仕上げ、提出しました。明日の夜とか日曜日にやろうかと漠然と思っていたので、かえってよかった。週末はちょっと気分がゆったりです。新しい本とか読もうかな。あっmしゃん、心配しなくてもおまけ本の原稿もメモするからね。
おまけといえば、すこしずつ予約メールをいただいています。今日までにいただいたぶんにはお返事しました、もしも返信がなかったらお手数ですがお知らせください。もちろん、どんどんご予約お待ちしております。
大阪への切符は明日引き換える予定です。うーん、たぶん土〜月? 同盟としては申込はしそびれたのですが、都合でいけなくなったというかたがゆずってくださったのです。どうぞ、遊びにきてくださいね。
今日は漫画を三冊。 もとなおこ『レディー・ヴィクトリアン』17巻(次かその次が大団円かな。アージェントのこども時代の話はやっぱりいいなあ)、『Dear ホームズ』(モリアーティ教授と滝壺に落ちたシャーロック・ホームズがワトスン博士のもとに帰ってきた? でも不思議な姿で・・・・・・)。両方楽しいのですが、もとさんはときどき「?」と思うくらいデッサンが狂ってることがある、ような。あっそういえば昨日買ったけど書きそびれていた『雨柳堂夢咄・其の五』(波津彬子)も、ときどきすごく変なのだよ。 日渡早紀『ボクを包む星の光』2巻。これも絵はいろいろと微妙だなあ、でも話はわりと好きです。
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