昨日のaさきちょーかんさん絵についての妄想、さっそくご本人からお返事いただきましてお墨付き気分です。陛下に狂おしく恋してストーカーと化してたまにはからだも重ねて、でも心は手に入れられずに悶々としていただく、いいですね! ふふふ。
そんなわけで、今日はけっこう重要会議で(今期の仕事の軽重を占うっていうか)「えー、なんでわたしばっか」と言いたくなるよな忙しいのを割り振られても不死鳥のように? 妄想しております。ネタは↑のはもちろんですが、九州男児『課長の恋』2巻がでててあいかわらず面白く、そしてそのなかにでてくるアメリキャ先住民出身のオカマバーのママ(でも地獄攻め)×クールなお医者さんのレイ〇がデフォルトなめくるめく愛の日々にまでなんかクロクラ的って気分になるんであります。
だって年末に[先生]が高熱を発し寝こんだときのママの台詞とかさー。 (ああ・・・・・・あたしっていつもこう!)ってのはもう脳内消去されてですね、 「好きで好きで片時も離したくなくて 相手のこと考えてあげる余裕がなくて 先生が「痛い」って泣いてすがっても イキまくって失神しても それがまたかわいくて かわいくて!!」
ほかに買ったのは『横濱』(横浜市が出してるらしい、今回は山手の西洋館界隈特集だったので)、新しい美術館建築特集のCasa Brutus(やっぱり地中美術館に行きたいなー)、そして単行本で北村薫『続 詩歌の待ち伏せ』です。
明日はちょっと新しい仕事があって緊張気味。 某さんが教えてくださった緊縛サイトとか、某さんからいただいた滋養競争のスズメバチウォーターとか精神・肉体ともにドーピング剤はおかげさまでいろいろありますので、なんとかうまく乗り切りたいものであります。たぶん、じっさいには[帰宅したらあのサイトを探検するんだ]とか[疲れ切ってもわたしにはスズメバチの御利益が]と自分に言ったりするんだと思います。
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