昨日浮足立ってたツケか、今日はいそぎの仕事がいろいろ入ってしかも夕方突然弟がやってきたりして(ごはんもちゃっかり食べていった)なんだかあっと言う間に過ぎてしまいました。ジャンプもほとんど読んでません。ベッドで読もう。
もちろんハンターは読みました。 フィンクスったらだんちょからの電話を心待ちにしてんのねv あと、フェイタンはどっかで見た・・・・・・どっかで見た・・・・・・ほかの作品で。とか思いました。その「ほかの作品」の完全版表紙がまた紹介されていましたが仙水&樹がなんかものすごいんですが。ヒットなんですが。
そういえば朝のうちにアマゾンの荷物が着いたのでした。 今市子『岸辺の唄』(よかった。最後の話はちょっと絵がなーと思ったけどなんと七十ページ描き下ろし)、久米田康治『かってに改蔵』二十六巻(ラスト。いやすごい、でもおまけがまたすごい。二十五においてかなり崩壊へのプレリュードがあったらしいので今度は二十五を買おう・・・・・・ってこの調子で遡っていくなんてことにならないだろうな)、そして山下達郎のシングルCD”Forever Mine”です。現在のBGMです。
昨日は寝る前に『花と蛇』一巻をざっと読んでみました。ほんとうは「雪華葬刺し」の入ってる『青帝の鉾』を再読したかったのですが、なんとー本棚の赤江さんコーナーにない! なぜに。 でその『花と蛇』、誘拐された若奥さまがいろんな責め苦に遭っているあいだ、彼女を責める男たちはどうなのよまさかながめてるだけ? というのが確認したかったのでございます。pさんも知りたいとおっしゃいましたので(と、すかさずひとを引きずりこむ)。
結論としては 1)奥さんにずっと横恋慕していたお抱え運転手も陰謀に一枚かんでいた。”これからはあんたのご主人さまは俺だぜ”とか言ってます。もちろん交接もたっぷりしたようですが描写はなし。 2)上の新・ご主人さまのボスみたいなおっさんとのシーンあり。これはそれなりに長い。
で、それは置いといてのワンポイント ・けっこうズベ公団によるいぢめが多い。レヅっぽいっすよpさん。 ・奥さまと義理の娘さんはなんとビニールのお××を着せられてたり・・・・・・! f谷さん! ・当然ですがあにおととネタはありませんでした。mしゃん残念?
明日・明後日は仕事がちょっと多めなのに加えて”その後”も加えてしまったので多忙です。待ち時間にメモはできなくても妄想はしたいものです。 メールもちゃんとしたものは木曜日以降に・・・・・・すみません。
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