大阪のネタはクルタン(というか、クルタンをだしにしてクロロが陛下に迫るおなじみ? の)ものにしました。メモメモ中。宝石コレクターのおばちゃまとか出してみようか? など、身の程知らずにふくらんでいますがどのくらいの長さが書けるかはよくわかりません。 レオクラ館、tさんのお年賀レオクライラストで更新しました。美しいですよv
荷物は今日クロネコさんに集荷に来てもらいました。仕事はじめのところが多かったのか、地域のセンターはコール音がずーーーっと鳴ってても取るひとがいなくて、全体? のほうにかけてお願いしました。予定よりすこし早く来たけど、その場合おうかがい電話をちゃんとくれるので問題なし。でも・・・・・・荷物ひとつって言ったのにふたりで来たよ! なんか恥ずかしい。きっとひとりは研修中なんだろうけど。それにしてもこのサークル名、じぶんひとりだったらぜったいつけなかったろうなあ・・・・・・あまりにもわかりやすすぎませんか。
トヨタクラウン アスリートの宣伝で流れている曲がすごく気になって検索していましたが、ジョン・ハールJohn Harleというひとが作曲した"How should I my true love know"というのだということはわかりました。なんで気になるかというと、 「"その気持ちがほんとうの恋だってなんでわかるんだ"と友達に聞かれるけど、ほんとうにほんとうだからわかる"」 的なうっとりさ加減に脳内乙男さんを見たからです。 あーでも、歌詞の載っているサイトが見つからない。うずうず。
そしてどうしてこんな語順なんだろう? と思ったのですが(knowがこんな位置にあるのは違和感あり)、なんともともとシェイクスピアの『ハムレット』、オフィーリアの台詞をふまえてるんだな? とわかりました。
How should I your true love know From another one? あなたさまのおっしゃる真実の恋が ほんとうのものだとどうやってみわければよいのでしょう
ただ、ここでは”しるし”としての「貝殻帽に杖と靴」がでてるし、なにより悲恋に終わる(この直後にオフィーリアは水死するらしいです)ので、この歌とは違うみたいなのです。うーん、リサーチ続けたい。ついでにこの歌が収録されているというハールのアルバム名が ”Terror and Magnificence"というのなのがまたくすぐるのです。 「恐怖と壮麗」と訳があてられていましたが、そういうミスマッチっぽいのが気になる性分です。
今日はSAKUKEを一生懸命見てしまいました。mしゃんが好きなマギーしんじも出ていたよ! すぐ玉砕したけど。そしてなんと恐ろしいことに、百人の参加者の誰ひとりとしてファイナルステージに挑戦することができずに三つのステージのどこかで消えていくという結果でした。びっくり。
ジャンプ買いました。ボーボボのにいさんが登場! しかも二十年前にはねこ!? という衝撃とか。 旅団はあいかわらず戦っています。シズクも勝ち抜けて、残るはフェイタンVSザザン。カルトが旅団メンバーの実力のすさまじさに焦ってみたり、仲間の窮地? にも手を貸さずにながめてるのをおかしい、と思ったり。 こんな感じだったら、ノブナガ以外のメンバーは陛下をやっつけることにあんまり興味ない。でいけないかなあ。ヒソカの入団のいきさつ(ヒソカ談)とかを考えるに、負けて死んだ者はまあ、それはそれで。っていうのが基本線じゃないのかしら。牙を剥いてくるかぎりにおいては叩きのめすけど深追いはしない。では駄目でしょうか。ノブナガ以外。 など、つらつらと考えました。
では明日あさってがんばろう! と思います。
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