やっとあにおとともの「むすぼれ」、後編をアップしてきました。書いてみたらそれなりに長くなってしまったなあ。おととさんの心の揺れを描きたかったのですがうまくいったかよくわかりません。おととさんは混乱している状態なので、モノローグ的に”〇〇で××だから☆☆になった”という整理のしかたもできないもどかしさがあります。まあ、とりあえずがんばった〜ということで。 mしゃんのあにおととサイト、Adeへもこっそりリンク。nやまさんからの素敵いただきものはまだアップの方法がわかりませぬ・・・・・・。
そういえば現在使っているソネットのWebスペースは50MBまでは拡張できるのですが一定のところを越えると10MB刻みで利用料があがります。ふと気付いてチェックしてみたらあと2MBで次の段階にいっちゃうんだなあ、どうしよう。小説サイトのわりに壁紙とか写真とか多用したり、クルタンとかレオクラ館とか下部サイトがあったりするのでどうしてもふくらみます。でもそういうところも移転はしたくないし。と思って、Treasureをフォルダごと別のスペースにアップしてみたのですが動作確認してみて、がーん。いただきもののうえに限って宣伝が出るのはやっぱり悲しかったです。まあケチらずいってみようか。
ジャンプ読みました。 旅団だー。絵もこのごろにしてはまあまあ。 しかしですね。たしかシャルもシズクもヨークシンでの予言のときに死亡のフラグが立っていたメンバー。そしてフィンクスとフェイタンは生年月日なんか知らないということで占い不可能だったひとびと。そして、当時はいなかったカルト。つまり予言を受けていながら死亡とは出なかったフランクリン、ノブナガ、マチは来ていない。ひょっとしてズレにズレた予言が成就されたりしないか?
と一応は思いましたが、まあそれってわたしのような者を翻弄するためのエサよねエサ。それに、一対一で破れるならとにかく、あんなにメンバー揃っててザザンひとりにやられちゃったりしたらやっぱり悲しすぎます。ついでに十二巻を確認したら、ボノレノフもちゃんと占ってもらってました。あ、杞憂かな。
旅団の中心メンバーは流星街で育ったらしいことは原作でも描かれているけど、その街は十老頭をはじめとするマフィアと密接な関係にあり、それをわざわざ破壊した旅団がなぜまた今頃戻ってきて街を守ろうとするのかよくわからないなあ。まあ、そのへんもまるっとスルーされるんだろうなあ。
そしてなにごともなかったかのように来週の予告にはハンターの名はなかったです。
|