へんなタイトルです。 困ったときの書き溜め原稿。というわけで、2003年クリスマスものをSpin Offにリンクしてきました。忙しかったくせに分岐とかやったんだよね・・・・・・。今日はゲートの部分(総受けを目指してがんばりました。自分でもいろいろと忘れてたけど、ずいぶんたくさんキャラだしたんだなあ)と、分岐その1をリンク。あとは二日おきくらいにすこしずつ。の予定です。
季節外れの? クリスマスというと、ユーミンの「ダイヤモンドダストが消えぬ間に」を思いだします。これは南半球に行った「ふたりだけ真夏のクリスマス」を過ごすという歌でした。そういえば★矢のときの萌えキャラ氷河受けの本に使われていたっけなあ。
リンクも新しいサイトさまを二件お迎えして充実なのだよ。
じつは昨日書きわすれていたのですが、みなとみらいのペット関係用品店でお散歩紐を買ったのでした。前脚に輪をかける形でちょっと固定して抜けないようにするもの。 昨日も装着はしてみたけど大雨でもちろん使用せず。 夕食前にしてみました、カナちゃんに。 すごく居心地悪いようです、紐は。でも外にでるのはまんざらでもないらしく、のそのそと家のまわりを歩いていきます。ごめんね、よそのおうちの敷地に行くのはダメだよー。などとときおりひっぱり、狭い我が家を一周して帰宅。そんなことしてるうちに、ちーもクロゾもその様子を見に来ました。
今日の妄想は題して「金曜日のクローゼット」。おばかさんな愛妻家の「父」と、若くてきれいな「おかあさん」の続きです。 クラピカさんは普段はやはりへそまできっちりガードする綿ぱんつ。白とか霜降り。クロロンは「かわいくない・・・・・・」としくしく。ほかの服装も推してしるべし、なのです。まあ、過度にかわいらしく美しく装って町をひとりで歩かれるとそれはそれで心配で仕事も手につかなくなるのではありますけど〜。 でも金曜日だけは違います。 せっせと服を見立てるクロロン。もちろん下着も。香水も? とpさんがおっしゃいました。そんな金曜日に着る服は特別のクローゼットに入れられているというのはどうかなあと。
買った本。 吉野朔実『Period』1巻(大判だから買いたくなかったんだけど・・・・・・父の虐待をけなげに耐えるあにおとと〜だからmしゃんに見せてあげよ! と買いましたけど、ちょっと一筋縄じゃいかないな)。小林博美『緋のエンブレム』文庫版1・2巻。
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