ジャンプのサイト→「次回予告Go!」から来週のセンターカラーが見れますよ〜! というわけで風邪もぶっとぶ今日この頃(Hさんの絵日記で知りました、ありがとうです)。いや、ほんとうにけっこうよくなってきました。今日はわりと家で仕事もしたり、もちろん妄想したり。でも念のために早めに寝ます。
妄想1)mしゃんとのメール。下品ですご注意。ふせてみるかー。 「雪やまでちょこばななにされたおとと陛下は(注:話がふたつドッキングしてるよー)ひもじいあに。に食べ突く(誤字ママ)されてしまうのでしょうか・・・・・・」 ↓ 「「おかえしだよ・・・・・・」男はかすれた声で熱っぽくさやき、クラピカの眼前にそれをさらした。「さあ、飲んで・・・・・・」」 ↓ 「「ん・・・・・・や・・・・・・」弱々しい抵抗を封じ、男は幼い口中にそれを無理やり押し込んだ。「くっ」するとおととはそれを噛み砕きぺっとした」 ↓ 「「うふふ・・・・・・ピカ、オレのを食べたいの? いいよ、お食べ」みる間にあに。の股間には凶悪なまでに猛ったものが・・・・・・」 ↓ 「や、いやだっ・・・・・・」千切っても千切っても生えてくる凶悪なものに攻められながら、雪山の夜が明けるのだった・・・・・・」
相当バカですが、これは風邪菌のせいではありましぇん。むしろもとに戻ったというかー。
妄想2) 昔考えていたあにおととプラトニックラヴを思い出す。もちろんぜんぜん似てない兄弟なのだよ! ぜんぜんマスコミなんかに露出してない高名な作家(そうです以前から作家ものとか好きなんだーよ)クロロ。しかしかれを見いだし売り出した小説誌で総力特集を組むことになり、カメラマンである主人公(うーん、レオリオ?)は編集長(ヒソカ・・・・・・?)とともに山奥の館にやってくる。 すぐ帰るはずがもちろん雪で閉じこめられるのだよ! その家にはごくわずかな使用人と、そして金髪の美しい少年が住んでいた。作家の弟だという少年はだが、こどものころの事故で下半身の自由がきかないという。兄を尊敬し慕う少年、しかしクラピカにつらくあたるクロロ。自分なりの思惑があってこの館にやってきたレオリオは、そんなふたりの葛藤に巻き込まれていく・・・・・・。 見どころ? 1)編集長が兄にそそのかされて美少年を××。 2)主人公が少年を愛するようになる。××。 3)最後は火事だ〜。 という、おまえふざけてんのかというこれでもかー! のお耽美ものでござった・・・・・・。あ、もちろんけっこうふざけて考えてました。
妄想3)metrosexual=「知的で裕福、おしゃれな男性」 今日の夕刊でパリ&ミラノの2004年秋〜冬メンズコレクションを紹介していたのですがそのキイワードとして出ていたのがこれ。「お金も地位もあり、知的でおしゃれな男性を”メトロセクシュアル”と呼ぶのだそうだ。大都市(メトロポリス)の生活を満喫し、身繕いに気を配り、セクシーというより、もう少し上品で賢い感じ。昨年ごろから、アメリカで盛んに使われるようになった言葉だ」とのこと。
で紹介されていたディオールのスーツ軍団なんかちょっと素敵。 もちろんクロロン社長で妄想しました! 「ねえ、Plutoから取材申し込みだってー、どうする?」 「え、Plutoなんで」 「”メトロセクシュアルな男たち”特集だって」 (そこでりょだん女子三名、社長室の扉をみやってちょっと吹き出す) 「一応OKだしとく? うちの社の広報活動には役立つし」 「そうだねー。まあ、二時間くらいの取材ならボロでないかも」 「クラピカに連絡して因果を含めといてもらえばいいわよ、ひとのうえに立つものとして会社の繁栄につながることならばきちんと務めるべきだって」 「・・・・・・あ」 (沈黙。三名、顔を見合わせる) 「断っとくわ」 「そうだねー」 「それが上策だね」 「美しい誤解はいいけど、嘘はまずいわよね。メトロセクシュアルって言ったら、性的にストレートなことが大前提だったわよね」 運命の恋人に出会う前ならとにかく(しかし当時はポリガミー疑惑があった来るものあんまり拒まずのバイセクシュアルだったと思うが)現在は 「生まれたときから男(というかこのひと)しか愛してませんがなにか?」みたいな生活をなんと三年も継続しているクロロだからね・・・・・・。
新聞にはストレートに限る! って書いてなかったんだすよー。ネットで検索したらでてきたの。
今日はほかにノートパソコンの準備その?、デヂカメとの接続をいたしました。しかしネットにつなぐとあいかわらずの超スロー・・・・・・拡張RAMをもっと増強しないとダメか。
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