やっと見ました、The Matrix Revolutions.シネコンだといろんな大きさのハコがあって自在に変わっていくから、今週かぎりのこの映画なぞちいさいところに追いやられていました。音はよかったけど。やっぱり適度に混んでるときに見るべきだなあ。
これからの上映作品、『王の帰還』はやっぱり大きいスクリーンで見たい。肝に命じておきます。 金城くんが出る映画、LOVERSというやつの設定に萌え。身元を偽って出会った男女が愛し合い、しかし・・・・・・。
映画のあとですこしインテリアショップなど歩いて、バーゲンになってたボックスシーツとか買いました。それから食料品の買い出しして帰宅。 クリスマスもの(ぜえはあ)で書いた師クラ、昨夜読んでみたらときどき推敲が足りないところが・・・・・・直したいね。でも今晩は仕事が詰まってるので明日でしょうか。 師クラ好きですね。あんまり書けないけど読むのは大好き。クラピカが安心して甘える(えっ、あれで甘えてるのか? って態度になったとしても)ことができるし。mさとさんnやまさんいつもありがとうござります!
最後にネオちんのらぶれぼ感想(微妙にネタバレです):
1)思わぬところに猫ポイントが! 2)オタクが作る物語は、男は姫で女が強いと某所で読んだがわかるなあ。Neoが"I'm scared"、Trinityが"Me too"って、一昔前までは最初のせりふはヒロインのものじゃないすか? しかしそのナイーブな感じのネオが強大な力をもっているのがかわゆいのですが。 3)ほんとうにアニメが好きなんだね・・・・・・兄弟。 4)ほんとうにアンダーソン君が好きなんだね・・・・・・スミス。 5)メロヴィンジアンってほんとにわかりやすい堕落者だね。 6)ナイオビ船長の操縦テクがよかったー。機械がどんどこ攻め込む、みんな必死の応戦。のところはちょっと長く感じた。 7)最後は「らん、らんらららららん、」という歌が聞こえたような・・・・・・空耳? 8)でも帰宅して萌えサイト探してしまいました。ほほほ。セラフ萌えのひとがこんなに! トロイア戦争の映画を作るというのはどっかで聞いたことがあったけど、その予告編。ブラピが主演。でも誰の役なのかわかんない。→帰宅して検索いたしました。 ブラピ−アキレウス。パリスはオーランド・ブルーム(英語サイトではなかなか美男子に映っていた)、ヘクトルはエリック・バナ、オデュッセウスはショーン・ビーン。そしてヘレナがダイアン・クルーガー。 どこまでやるんでしょうか? 戦争が終わるまで、だったらアキレウスが主人公っていうのはどうかな・・・・・・。ヘクトルの死まで? ところで日本語での紹介を見つけて、最後が「たったひとつの恋のために、国家が焼け落ち、文明が滅びようとするそのとき、アキレスの運命もまた、ひとつの愛によって大きく変わろうとしていた――!」でした。 ・・・・・・パトロクロスは? 忘れられない冒頭−「アキレウスは激怒した」ではじまる『イーリアス』をまたちらほら読もうと思います。
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