あにおとと〜を考えています。あに。の告白のところかな。でもこれ書いたら到底2ページでは終わりません。一応頭のなかでは、学校からでてきたおととさんをあに。の恋人がむかえる−おととさん帰宅−いろいろあって告白−あに。の狂った愛撫。と、最低3シーン、しかも帰宅してあに。と話すおととさんの場面であにの恋人(カムフラージュなんだな、最低男なんだな)との会話が回想で挿入されそうです。 ・・・・・・到底終わらないです。がっつり書いて10ページとかなんじゃなかろうか。 「準備号」だから、サイアク「いままでお話」でもいいかな。
やあ、オレはハンゾー、父がこの国の道場を任された関係で日本からこっちのパブリックスクールに来ている忍者家系の二十六代目だ。 とか(おととさんのクラスメートをふたりくらい考えてちょとお願いしたら、mしゃんがハンゾーとポックルがいいと)、
こんばんは。クロロにいさんのもと飼い犬のロボです。 このごきょうだいが気になって、天にいかずにいつもクロロにいさんの影によりそって見守っています。 なんかの語り手が。
で、「いままでのお話」から突然ズームアップになって、「あに。の告白」に飛ぶのです。最後はまたあらすじです。 うーん。すでにへんなあそびになってます。逃避ですね。
仕事帰りに書店では西村しのぶ『RUSH』3巻(おっ、この巻はけっこう悪くないような気がする)、Chさんの日記で刊行を知った星野架名『緑野原幻想』。 ついでに買った入浴剤(クナイプのオレンジ・リンデンバウム)にゆっくーり夕方つかりつつ、イーガンの『しあわせの理由』を読了。別の短編集も買ってこよう。そういえば、先日注文した『マルドゥック・スクランブル』の続きやスタージョンはまだ届かないぞ。
今晩は『共犯者』の最終回。 二回見たまま放置していましたが、よくわからないながら見てみようかと思います。
|