「ユニコーンの恋人」できました〜。たぶんこれでOKだと思うけれど、明日もう一度見直します。 それからほかに、リンクの構成をえいやっと変えてみたりもしたので今日は間に合わないなーと思います。ひょっとして日付変わってから? いや、明日の夕方パプワくんのあとくらいに。
今日は在宅。6時になったから仕事の手を止めてテレビでTBS! ・・・・・・あ、間違えた。パプワは明日でした。明日は思いだせるだろうか。 ジャンプは買いに行きました。ほかにも用事あったし。 長官へのMDも送りました、気に入っていただけるものあるかなあ。
ハンターは、先週鳴り物入り? で登場したNGLのドン(もと。今はアリの仲間、でも人間のときの意識が完全に優越して、アリの群れを離れて単独行動する)のおいたちではじまりました。危険な男にゴンとキルアどうする? と思ったら、これがかすりもせずに退場。びっくりした。ただし、”この男とゴンが出会うときが来たら・・・・・・”という引きがあって、「あートガシ、アリ編のあとも描く気があるのね! ・・・・・・すくなくとも今のところ」と、変にほっとしてしまいました。 そしてとうとうシュート登場。ノブナガのできのいいにいさん? とか思いました。
さて、NGLのドンだったジャイロですが。 凄絶な生い立ちのなかでとうとう、「世界はオレに用がない」という諦念にいたり、そこで決定的な一歩を踏み出すことになります。 ここで、「んー、んー・・・・・・なんかあった。詩が。”わたしは世界に用がない/世界もわたしに用がない/(思いだせない)/わたしは楽しいつんぼ(聾だったっけ?)になる”ってのが・・・・・・えーとだれのだっけ」 としばらく考え、堀口大学、ちがう。など取捨選択して結局ネットに頼ったらでてきました!
○多田智満子「告別」
わたしは世界に用がない 世界もわたしに用がない 法螺貝の耳にはなびらをつめて わたしはたのしいつんぼになる
引用もずばりこの部分でした。記憶に間違いがなければ、これは詩のはじまりであって続くかと思うのですがそれはもうダメでした。どっかに多田さんの詩集あったかなあ。
さて「あにおとと」は豪華ゲストさまの原稿がいちはやくあがり、わたしはpさんとちょっと打ち合わせしてからネタを決めようと思います。
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