微妙に沈み加減。 あっ、忘れてましたがなんだか気持ちの悪いものを読んでしまったのが心の澱のようになってるのかもしれない。いや、ハンターじゃないですよ。 それにしてもトガシすごいなあ。さっくりいくなあ。カイトの腕もすぱっと落ちたりしていて、これはすでにGIじゃないわけだし復元など可能なのでしょうか。
今日はいい天気でした。 ふだんはわたしのベッドのうえでどかっ! と寝ている黒い猫ですが、今日はリビングの大きな窓ぎわにでろーーんと転がっていました。あの大きな動物は・・・・・・なんですか? という気分でした。 在宅で仕事。 うまくいくかと思っていたことが駄目でちょっと困った。でも相手のあることで、返事待ち中です。人事は難しいです。 他は、固めて文献読むなどの続き。同じテーマについて五冊ほど続けて読みましたが、なんとなく自分にとってのイメージができてきたかな? というのは収穫。あとは自分のことばで整理して、相手に伝わりやすいようにすること。 あと、一休みのときに『90年代SF』からナンシー・クレスの「ダンシング・オン・エア」を。遺伝子改変などによってさまざまな素質を強化することがあたりまえになった時代、それでも頑固に「ほんもの」のダンサーたちだけが集まるとされているニューヨークのバレエ団周辺で殺人事件が。
こんなときこそ萌えだよなー。 mしゃんの絵日記のあにおとと〜が気になります。だって近隣のゴン少年にもミトさんにもおばあちゃんにも「あのひと変だ」と言われるようなクロロンの行動って・・・・・・!? でもおとと陛下はそんなあに。を愛しておられるのか、困りながらもかばっておられます。それにしても似てないきょうだいです。
そうだった、入浴しながら『旅の仲間』2ちょっと読みはじめたのも束の間、あにおとと〜のエピソード考えたんじゃないですか! 学校の遠足とかスポーツ大会で疲れて帰ってきた陛下に、「ゆっくりおやすみ」とミルクをだしてあげるあに。いっぽう、「オレは今晩彼女とコンサートだから」と外出していきます。でももちろん嘘、というか嘘じゃないけど早々に切り上げて帰宅。 ミルクにはちょっと薬も入っていて、熟睡しているおととさん。きちんとしてる子なのですが、あまりのねむさにパジャマの一番うえのボタンが半分くらいボタンホールにうまくはまっていません。 あに。はそんな姿をいとしげに見て、ぽろりとそのボタンをはずします。 一応心配しているのです。おととさんは運動神経ももちろんいいけど、無茶をする傾向があります。スポーツ大会なんかで打ち身とか作ったり、傷を作ったりしてないか見てあげようというのです(あくまでもあに。ビジョン)。 しかしまあもちろんやましい・・・・・・いや、いとしい気持ちがこみあげてきてですね。 と思ったのですが、どのくらい深くおねむなんでしょうか。 とりあえず川端康成の「眠れる美女」を読みたく思いましたが、段ボール御殿のどこにあるのかわからん・・・・・・。 あっ、なんだか元気になってきましたー。 ゆっくりお風呂に入って早めに寝ようと思います。
夕食前、邪念を払うため手仕事? というわけで、たまっていた切手の仕分けをしました。文通(!)してた約○年前から約10年前くらいまで、けっこう記念切手とか買ってました。 あるある、40円切手も60円切手も。 一番古いのはつくばの科学博覧会記念切手でした! というわけでセットで通販の封筒にぺたぺた貼りました。
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