昨夜は、mしゃん・pさんと来年の旅行の話なんかしました。だいたい日程も決まり、早めに飛行機取らないとなー。mしゃんに運転手をしてもらって三泊くらいしたいと思います。
最初のうちはmしゃんと、てれてれ18巻について話しておりました。mしゃんはコミックス派で、リアルビスケちゃまのすごいお姿についてははじめて見たのでした。 ところでこのあいだも書いたけど、「見ないでかいてみよう」のトガシ画のビスケ美人ねー。そして胸つるんぺたんねー。
と、いうわけで。
シャワーブースからでてくると、用意しておいた服がなかった。からだを覆うバスタオルもなく、スツールのうえに重ねて置かれていたのは。 簡単に水をぬぐい、使用しなかったバスタブに濡れたタオルを投げ入れてその場をあとにする。 なんの真似だ。またいつもの戯れか。
赤いカウチに長々と脚をのばして読書している男の鼻先を大股に通りすぎる。顔など見てやらない、見なくてもわかっている。 クローゼットルームに行き扉をあけると、するりと背後に寄ってきた。 「さわるな」 冷たい声をだしてやった。 だが男はひるむ様子もなく、 「パジャマ、新しいの用意しておいたのに」 あんな寝間着があるか。 袖もなく、裾は腿のつけねをかろうじて覆う程度、そして腹部が露出されているなど! この男はすぐに女の格好をさせようとする。しかも売春婦のような。 首のうしろにくちびるを感じた。 「大胆だね・・・・・・誘ってるの」 裸のままの肌をおおきな手がすべりおり、うしろから腰を押しつけてくる。もう、熱くなっている。 着たら着たで同じようないいがかりをつけるくせに。
・・・・・・
とまあここまではいいとしてー。 でもぎゃあああとかいいつつ熱中して話したのは。 「せっかく用意したのにもったいないよー」(事後、水といっしょにあの服を持ってきてあてる)「ほら、似合うのに」 陛下無言でにらむ。 「もったいないよ」 「そう思うなら勝手におまえが着ろ」 そのまま背を向けて寝てしまう。
でしばらくしてると くらぴか。 って遠慮がちの声が。 くらぴか。 うるさい。と目がさめるとあれを着て! いるのです。クロイ男が。 「脱げなくなっちゃった・・・・・・」もじもじ立つのです(すんません、変です)。「きついよー」股間を指してたりします。 あんまりうっとおしいのでえいさうんさと脱がしてやると(殺してやればいいと思うのだがmしゃんがそうおっしゃった)、小さいホットパンツに無理やりからだを突っ込んで着たので、いっしょに下着も脱げてしまいました! 「大胆だなあ・・・・・・v」 足りなかった? とまた覆いかぶさられて。 「違う!」 と言ってもだめでした・・・・・・。
・・・・・
とまあここまでもまだあり(?)としてー。 その後、 「トイレに行きたかったのに陛下にムラムラしてそのままやるのか?」 「ちょっと待ってて、とトイレに行ったりしたらきっとチャンスは逃げちゃう」 その後男性の××の構造について語ったり・・・・・・そこからディープな世界に・・・・・・。 というわけでここで逃げます。逃げますとも!
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a長官がクラピカとクロロのアバターを作ってくれました。日記を見てね。クロロのプロフィールが萌えです! ああわれらが希望の灯ですa長官。 某所の師クラ♀もどきどきはらはら続きをお待ちしてます!
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