って、そりゃもちろん陛下のことをです。 今日Chさんのおうちで編集してきた、クラピカ至上主義小説同盟の旗揚げ合同誌”Adamant"の巻頭言にある、いわば所信表明であります。
12時半にChさんの最寄り駅で待ち合わせ。ぎゃーごめんmしゃん、わたしは駅名を間違えて伝えていたようです! こ、このお詫びはあにおととーで・・・・・・(狼少年にならないように気をつけねば)。 その前に書店に寄って、ケモノギさんの『The World』3巻と日本画の鑑賞についての本を買いました。
さて、Adamant(ダイヤモンドの語源、「征服されざるもの」というような意味)はA5フルカラー表紙、52ページ、価格は500円と決まりました。 内容についてはこの日記でもちまちま触れているのでここではくりかえさず、明日にでもサイトのほうの同盟ページを更新することにします。
編集会というのは、さっさと目次を作ってくださったり同盟員アンケートページをなおしたりしてくれたCHさんや、あのこまかーいノンブルを一生懸命貼りつづけてくれたmしゃんに適用されることばであって、今日はさすがに眠くてお昼寝までさせていただき、ふたりがかりで肩や背中や腰、果ては足まで揉んでいただいたわたしはそのお手伝いをしたという感じです。ちょっと貼り込みしたり切り抜きしたりね。
ときどきmしゃんのためにあにおとと〜妄想のお手伝いを。 最初のうちはスクールバスに乗って学校に行っていたクラピカ。しかしあにがある日から朝も夕方も送迎に来るように。それは、(あにビジョンで)クラピカに貞操の危機が出来して、自分の手で守ってあげなくちゃ! と思ったからです。 あにの車は? と聞くと、mしゃんはランドクルーザーとお答えになりました。そして晴れた日にはバイクも走らせるのです。おととさんが背中にはりついて・・・・・・(あにの気持ちになってほんわーどきどきハアハア)。 あう、さすがに眠いです。 くろぞーは無事昨夜9時25分に帰宅しました。その後はわたしのベッドのうえですぴーずぴーと安眠してくれました。今日もちょっとでかけただけですぐ帰宅し、わがお気に入りのクッションに頭をもたげて寝てくれてます。 では、おやすみなさいー。
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