まずはCHさん脱稿おめでとうなのだよ!
昨夜の弟襲来は予期していたよりは短時間で済みました。しかしだね、帰宅してからも自分がウォッチしているオークションを観察しろと電話してくるのはやめてちょーだいね。早く新しいマシン組み立ててね(先輩にやってもらったとかで、ヤツの家には新マシンがある模様。しかしセットアップが面倒くさいとかいう理由でうちを利用するのです!)。
というわけで合同誌用の原稿を四分の三(ここまでで団長の登場シーンは終わり)くらいまであげてから挿絵をしてくださるNさんにメール。それから、Nさんサイトでのアンケートに参加。 うをを、今回、「辛口でコメントを」というのがありました。けっこう困った。そして勇気あるなーと思いました。匿名可のアンケートだし。でもすこしだけ書かせていただきました。
わたしは誤字・脱字とか意味の間違いはとにかく教えていただきたいほうです。mしゃんいつもありがとうなのだよー。 あと、「このへんがよくわからない」というのも教えていただけると嬉しいなー。主語がわかる(だろうと自分で思う)箇所はなるべくいれないようにしてるとか、たまに誤用とは違うけれど、ふつうは使わない形容を使ったりして、くせのある文章かもしれないな・・・・・・と思うからです。 それから、「かれは怒った」みたいな、地の文で登場人物の感情をずばっと説明してしまうというのはしないようにしてるので、これが読んでいるかたにきちんと伝わっているならいいけれどこちらの力が足りなくてそうもいかない、という場合も考えられるし。あーでも、こういうのは「わからない」という感想も持たないですね。
これは好みの問題かと思いますが、かなり書けるひとだなあと思うときによく抱く「惜しい」の感想が、「説明しすぎ」というもの。わかりやすさは大切だけど、書き手がすべてを提供するのではなくて読み手との共同作業としての「読み」を作っていきたい。と思っています。
さて、その最たるもの、No Ordinary Loveのラストのメモがいろんなノートなどに散らばっているのをとにかく一カ所に集めています。ワープロソフトに入力中です。今考えついたことも随時付け加えていってとにかく書いて、それからいろいろ考えます。
引越に向けて手続き関係をいろいろ。電気とか水とかNHKとか。
そして思い立って、去年4月まで使っていたノートパソコンをいいかげん修理にだそうと思ってサポートセンターに電話。モデムへの接続がイカレたのと、あと電話では応対したひともよくわからないという、バッテリーあるいは電気系統の故障です。 うーん、安くて2万円、最高6万円かかるみたい。 でもB5ノートで親指シフトってもう出る見込みも薄いから、まずは見積もりしてもらうことにしました。これで修理諦めます。と決めても、見てもらうだけで5千円(+税)なのは恐ろしいですたい。
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