今日は遅刻しそうになって最後はタクシーにたよりました(ふつうは最寄りの駅からバス)。というのも、 1)やっぱり昨日のお出かけがたたった。 2)朝、いつものようにサイトめぐりをしていたら、Nさんのところで「タイトルの由来あて」というのがあって、発奮してしまって検索&メール書いてしまった。 3)ベルトが見つからなかった。・・・ので着替えた。 4)以上のことが複合的に進み、曜日を間違えてゴミ袋をひっつかんで出てしまい、当然ゴミ置き場はなにもなかったので、家に戻った。 というちょっとトホホなすべりだしでした。 でもその後はまずまず。
帰りに書店で本を二冊。 『拷問全書』と、『「奇譚クラブ」の人々』買いました。後者は、ろくに中身を買ってしまい電車のなかで開いてみてしょえー。豊富な写真・図版などが目に飛び込みました。縛り絵とかいっぱいだったよママン・・・。きれいなのもあったけど。まさに萌えは十人十色。という感じで、さまざまな性にとりつかれたひとびとの姿が。 一応いいわけしておくと、裏表紙にあった「三島由紀夫、澁澤龍彦、川端康成、江戸川乱歩、寺山修司らが注目した」なんてのに目をひかれましたの。まーでもいいや。しかしこのようなものを参考にすると、ヒソたんによる縛りプレイとかいうとてつもない方向に行ってしまいそうでオソロシイです。ちなみに河出文庫なんですが、帯にあった「好評既刊」のタイトル。
『倒錯の淫夢』、『性の仕事師たち』、『緊縛の美・緊縛の悦楽』、『実録 縛りと責め』などでありました。ひゃう。
で、じつは昨日のTSUTAYAネタ、たぶん俳優さんカップルの話になりそうです。ちょっと考えてみました。そのうち書くかも。
そして日記2万ヒットのリクエストが届きました。 「キルクラ風味のレオクラ」 おお、またもや新機軸です! しばらくは妄想をめぐらせることにしましょう。
では、これから作業します。いただきもの絵と、Production Noteにリンクさせる「イマエゴ特殊用語集」というところかな。お返事しなきゃのメールもあるし、今日中にアップできなかったらごめんなさい。 →10時半、更新しました。
|