昨日の日記を訂正。ポラダ社のことを「ポドラ社」と書いたのは、ひょっとしてあのなつかしのポドロが脳の片隅にあったからでしょうか・・・?
仕事→歓送会でついさっき帰宅。へろへろ〜です。もう寝ます。 今日発売のはずのBe Sure(インテリア雑誌)、ちいさな本屋さん二軒にはなかった・・・。残念。代わりといってはなんですが、総領冬実『ES』3巻、あと浅田弘幸『I'll』12巻を買いました。いま風呂で読んできました。
でもじつは妄想けっこうしたのね。 "Reverse"の陛下いじめ、もとい緋の眼探求ですが。 肉体的苦痛を与える・・・あんまり意味なし。だって修練積んでて、痛みには慣れてるし自分から切り離すこともできると思うよ。 性的快楽・・・これはOKですが(そういうことにしておいてくれ)、 やっぱりこれに加えて 精神的に追い詰める。 というのが効果的なはず。
ときたらやっぱし仲間の前でされてしまうというのかな・・・。 なんとなく考えたのは、レオが夜行の三等(寝台にすらならない、一応コンパートメント)に乗っていたら乗り込んできた二人連れ。うーん、身なりはどうしよう、こんな席に乗るのが不思議なくらいの端正な格好も悪くないけど(イメージとしては一昔前の吸血鬼ものみたいな感じでしょうか)、小汚い格好しててもそれはそれでいいかも。 もちろんレオは記憶を消されているんだけど、乗り合わせた娘の美しさにはなにか感じるところは当然ある。健康な男だし。きっと陰影のある美貌だと思います陛下。
ここでクロロが陛下にいろいろやらしいことをして「ここはそういう場所じゃないぜ」と注意するレオリオ、かな? で、誘ったりするんでしょうか。
と考えましたが。 なんか本当に単なるポルノ(オヤヂ向け?)になりそうだし、けっこう躊躇するものがあります。 ついでに、他にも人質はいるんだからと、用のすんだレオりんさくっと殺されそうでまずい・・・です。
とまあ布団のなかでぐるぐる考えてみます。
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