昨日は突発であるにもかかわらずお越しくださったみなさま、とっても楽しかったです。ありがとうございました。今日は仕事だったので短めに切り上げたのですがとても名残惜しかった・・・!です。
結局ジャンプはさっと立ち読みにとどめ、今日買った本はドロシー・セイヤーズの『ピーター卿の事件簿』(短編集)。帰路二作ほど読みました。 しかし脳内は"Reverse"の続き、つづく。 ラストのセリフはけっこう前に浮かんでいたんですがちょっとだけ修正。わりとうまく着地できるんじゃないかな?と自分でもわくわくしています。やっぱりクラピカ視点でいくべきかなあ。団長・・・も面白そうだけれど。 この話のクラピカは女の子なので、シズクラとかだとつまり。などの話もときどきしてしまった昨日のチャットでした。
あとは、このあいだmしゃんに差し入れした昭和37年発行!の『手紙の書きかた大事典』(タイトルうろ覚え)のものすごい内容について話したり。 「−子さん、あなたが僕を捨てるという気持ちが真性のものであるというのならば、僕はむしろあなたを殺してしまいたいような気持ちなのです」とか、いろいろです。 ひえー乙男書きそうだよ! →しかし陛下にはその手紙は読めないのでした。
なぜかというと 1)涙を流しつつ書いていたので字が滲んだ。 2)とにかくすごい悪筆だった。 くらいはわたしも浮かんだのですが、某さんが
「くねくねしながら書いたからですか?」
と発言した、それがもうおかしくて・・・。
ま、今冷静になってみるとそんなにおかしくないかもしれませんが、 1)夜中だった。 2)ハイになってた。 3)タイミングが絶妙だった。 などの複合的理由があって、今日の題名にいたしました。
明日は家で仕事です。がんばれば! ひょっとして夕方に・・・終われないかなあ。終わったら続き書けるんだけど。 せめて、展示許可をいただいたレオクラ絵だけでもアップしたいものであります。
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