予告どおりリレー小説のご案内ページをWelcome(とProduction Note)にリンクしてきました。さっそくいそいそメールチェックしてしまうがもちろんまだ来るはずもなし。会員一同お待ちしております。
昨夜のチャットは『千と千尋の神隠し』と重なっていたせいか、最初の5分ほどロンリーでございました。もうすこしで「開始時間を遅らせて11時にします」とか訂正しにいくところでした。・・・がそこに救いの神?が降臨なさり、その後はちらほらと増えて結局ははじめて参加のかたお二人を入れてだいたいいつもの数になりました。 お題は一応「バレンタインデー、陛下が誰かに告白する?」だったのですが、もうかなり最初からあのひととの話に。たまには静かにしててほしいと超強力睡眠薬入りのチョコを食べさせるとか(しかし目覚めたときの「お仕置きv」がこわくないのであろうか)et cetera。楽しかったです。二月は21日が最終土曜日になるのかな?
今日てれてれとカウントダウンものを見ていたら、どうもSMAPのつよぽん主演の『黄泉がえり』の主題歌なのか?と思われる曲が上位にチャートイン。ときどき挟まれる映画のシーンを眺めているうちに、 ・心から望みさえすればほんとうに死者に会える日、あるいは場所。 というのがあったらどうだろうか?と考えはじめました。 本来なら陛下はクルタの村のひとたち、両親とか仲間、兄弟を呼ぶだろうけれど、わたしの考えるあのかたはあまりにも自分に厳しい。自分には会う資格がないと、呼び出すことなど考えない。 そうやって、泡沫の夢だと知りながらもまわりのみなが再会に涙するときにたったひとりで立っている姿。 レオリオ・・・がそれを見つけることはないと思う。だって彼は健全だから、きっとなんの引け目もなく会いたいひとがいるはず。 クロロ・・・は、きっと誰ひとりおもいだすことなんてないから陛下を見つけることはできるだろうけれど、そしてそんな姿に「やっぱりきみはオレだけのひと」と倒錯した喜び(ただし本人はわかってない)を感じるだろうけれど。 もしもできたら、せっかくリクエストいただいた”すこしはヒソカを好きなクラピカ”のヒソクラで書いてみたいな。 入浴中の妄想と、メモをはじめました。
さて、映画館には行かなかった『千と千尋』、ビデオに撮っておいてさっきみました。うん、よかった。くだくだしく書いてもしょうがないのでわたしの悲しい回路についてのエピソードのみ。 顔なし→千(千尋)に萌えたのはわたしです。だって他のひとはどうでもいいのに千だけを愛するってさ・・・! しかしながら最後はあっさり別の場所をみつけてしまったので却下。 もちろんハクと千尋はいいよ。愛だよ。ハクは陛下に一脈通じるものがあるなあ。
そして途中挿入されたマトリックス2のCFに悶えました。ああ、かっこいいです!! 某所でこっそりリク祭開催中。団倉ロリエロ、とか狂喜して書き込んだのはわたくしであります。告白。
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