ちょっと風邪がぶりかえしたか?いやいや、萌えの熱でそんなの払いのけねば!でございますわよ。
なんと地上・地下室・クルタンを愛でる会。のトリプル更新をしてきました。地上は9Sさまからいただいた「ちょっと成長した陛下」(作者のyさんは「ズンドコっ」という空耳が聞こえるというコメントでしたが、そんなそんな!わたしはおもわずドリーム小説に手を伸ばしそうでしたわよ)。地下室は昨日のいただきもの(地上にあります)の地下室バージョン。そして愛でる会にはuさんの晴れ着くるたーん。
というわけで、わたしは編集してアップするだけーっというちょっと情けないトリプル更新なのでした。
地下室におかせていただいた絵は、傷ついたクロロが見た幻という解釈もできるとのこと。そういうおいしいネタをいただくとこうね、頭脳が活性化されてね・・・! そんなすばらしい天使(にいつのまにか)がしかも全裸でおでましになったら、たとえ棺桶に体の99%つっこんでてもあっという間に復活し精力もりもりになりそうで怖いです。あのひと。 しかしそこから考えつくのは、 「まだ20歳になるかならずかで、しくじったクロロが生死の境で見た美しい天使」 →「あの緋い瞳とやわらかな肌が忘れられず天使の幻を追う日々(おい、実在してるとすでに思いこみの域?)」 →「緋色の眼を持つ一族がいるという情報、天使に会えるかもしれない」 →「違う。どれも違う。眼の色も、もちろん姿も。失意を隠して殺戮」 →「なんとクロロが夢のなかで逢った運命の天使=クラピカはそのときに限ってクルタの里にはいなかったのだ!そしてクラピカはクロロを仇として追うことになる」 →「クロロにとっては感動の再会」
・・・また陛下ひとりが苦しむ話になるのか!!! しかも超ありがち・・・。すばらしいイラストにふさわしくないよ。
あっ、ジャンプ当然読みました。 ヒソたんパワーバクハツ。ヒソ→マチとかマチ→クロとか。 ああ陛下。ああ陛下まだ? ああ陛下。 な、正直なわたしでありました。
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