えーと。 リレーのこととかクリスマス話とか考えねばならない身の上なのに(もちろんし、仕事も)、今日の妄想はすっかり"Reverse"のあとです。 ふつうに考えたら地下室バージョンはあの続きで陛下の初体験、ということになるのですが、それだとオチがつかないんじゃないかな・・・。一応どの話でも終わりかたにはそれなりに気を使ってるつもりなのであります。だってエロオヤヂ団長にいろいろエロエロされて挿入されて痛くてそのうち感じてしまって(ずっと痛いままだとかわいそうだから・・・いや、ほんとうはヤツなんかで感じてしまうほうがかわいそうなんですよね)、いって終わり。ってなんかなあ。
でどんなものを考えているかというと。 すっかり団長に調教された末の陛下です。探求者である団長は、どうしたら一番緋色が美しくなるかといろいろなことを試すのです。薬も、えすえむ調も、複数でというのも、いろいろ。 そんなある日陛下を寝盗ろうとする男が。 という、なんというか清らかとはほど遠い話です。
やっぱり陛下を崇敬しているので、単に団長にやられっぱなしというのはなんだかね。なのです。どうなるかな。
さて今日はデパートでレッドダイアモンドというのを見ました。 ほんの小指の爪半分くらいの表面で、約6億円!でした。しかし担当のひとも言っていましたが、これを買ってなにかアクセサリを作っても誰も気づかないだろう・・・。なにしろちっこいし。レッドといっても紫がかかっていたし。 カルティエのショップで例のネックレスのシリーズをひとつ見ましたが、突端にいくつか色石がついているだけじゃあんまり綺麗じゃなかったなあ。 というわけで、今日いちばんの目の保養は、スイスのフィスバ社のカーテンをたくさんみたことです。ほしいの見つけましたが、もちろん高いのだったよー。
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